雑貨とロゴ, ホームページ制作,印刷物などのデザイン 〜 姫路・HORN
人間の五感のうち視覚から得る情報は全体の80%以上といいます。
ということは意識・無意識に関わらず、視覚アプローチによる
無言のコミュニケーションは私達にとても大きな影響を与えています。
デザインって何がどうで良いのでしょう?
装飾することで良いデザインになるとは限りません。
また逆に、シンプルだから機能的だとは言い切れませんし、
個人的な好みの"格好イイ"がいつもベストという訳でもありません。
なぜなら、それぞれの個性や立場・シーンによって、
状況も効果的なアピール・ポイントも、全く違います。
ということは効果的なデザインもそれぞれ違うということです。
たとえば、コンセプトの表現を重要視してあるべきか、
コミュニケーション手段としてのデザインなのか、とりあえず目立つ!ためなのか、
どこに重点を置くかで大きくその様相が変わります。見やすいとか目立つとかよりも場合によってはスタイルや流行を意識したいというシーンや立場もあるでしょう。
あれもこれもと、沢山をただ詰め込んだだけで要点がよくわからなくなるようではもったいない。有効な要素をより良く見せることが「デザイン(=設計)」です。
HORNでは、お客様と対話をし、
そのポイントをよく把握して、お客様のお客様まで考慮して、
効果的に現れるデザインを目指しています。